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Press Release 

2026 年 5月01 日

船会社約 20 社へのヒアリングで見えたイラン情勢が物流に与える影響とは?「国際物流の森」で特集記事を公開


相広物流株式会社
代表取締役 小林 一成
本社  横浜市中区山下町89番地6
HF横浜山下ビルディング5F

 
 
 
相広物流株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:小林 一成)は、「物流を、わかりやすく世界 中のどこでもあんしんなものに」という理念のもと、国際物流をやさしく解説する Web メディア「国際 物流の森」(略してコクブモ)を展開。このたび、イラン情勢が物流に与える影響をテーマとした特集 記事を公開いたしました。
 
  国際物流の森特集ページ https://kokubumo.jp/archives/2462
 
本記事は、船会社約 20 社へのアンケートを取り、集計したうえで執筆。航路変更や寄港中止、運賃へ の影響など、物流の現場で起きている変化を整理しています。ニュースでは遠く感じられがちな国際情 勢ですが、実は私たちの物流にも少しずつ影響が広がっていることを、実務の視点からわかりやすくお 伝えしています。
また、政治や国際情勢といった難しいテーマを、キャラクター(動物)による対話形式で親しみやすく 表現しているのも特徴です。「自分には関係ない」と思いがちなテーマについても、“自分ごと”とし て考えるポイントが伝わるよう、物流関連企業・利用者の皆さまに向けて発信しています。
 

―背景―

近年は、国際情勢の変化が物流全体に影響を及ぼす場面が増えています。一方で、その影響は見えにく く、どのように備えるべきか判断に迷うケースも少なくありません。

―記事のポイント― 

本記事では、船会社へのヒアリングをもとに、寄港中止や航路変更、リードタイムの長期化、運賃上昇 といった具体的な変化を整理しています。あわせて、納期設定の見直しや事前確認の重要性など、荷主 として実務で意識しておきたいポイントも、わかりやすく紹介しています。 

―今後の展望― 

今後も「国際物流の森」を通じて、こうした変化を現場の視点からわかりやすくお伝えしてまいります。相広物流株式会社は、情報発信と実務の両面から、より安心してビジネスに取り組める環境づくり に貢献してまいります。 

 

―会社概要―

商号:相広物流株式会社(あいこうぶつりゅう かぶしきがいしゃ)

代表者:小林 一成(こばやし いっせい)

事業内容:通関(輸入、輸出)、フォワーディング(海上・航空輸送、3国間)、保管、3PL、国内輸送、梱包・開梱、申請代行、保険、書類作成代行、貿易支援サービス(物流支援、海外販促支援)、その他関連するサービス

本社住所:〒231-0023 横浜市中区山下町89番地6 HF横浜山下ビルディング5F

本社 電話/Fax番号:Tel 045-263-8837 / Fax 045-263-8862

大阪営業所: 〒542-0081 大阪市中央区南船場3-11-10 心斎橋太陽ビル310

大阪営業所:電話番号 Tel 06-7878-3798

  

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